もるぞうの不労所得1,000万円への道

好きなだけ旅することを目指して、不労所得年収1,000万円を狙います。主に米国株投資を中心にして不労所得を積み重ねます。

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「ふるなび」でふるさと納税すると返礼品に加えてAmazonギフト券11%還元!?

返礼品に加えて、通常Amazonギフト券1%還元

数あるふるさと納税サイトの中でも攻めまくっているのが「ふるなび」です。この「ふるなび」でふるさと納税をすると、寄付金額に対して1%のAmazonギフト券をふるなびから受け取ることができます。1%のアドオン還元ですね。対象となる条件は下記のとおりです。

  • ふるなび会員(登録無料)にご登録済みでログインされた状態で行われた寄附
  • ふるなび関連サービスのサイト上から行われた寄附
  • クレジットカード(Yahoo!公金支払いを含む)での決済による寄附

僕も今年のふるさと納税は「ふるなび」経由で行いました。驚異HIS旅行券50%還元を得たのですが、合わせてAmazonギフト券で1%還元をゲットしました。HIS旅行券50%還元のインパクトの前には霞んでしまいますが、合わせて51%の還元を得たことになります。

 

11月30日からは2%に増量!

このオマケとしてはうれしいAmazonギフト券還元ですが、この11月30日から1%増量の2%還元となっています。

通常、自治体の返礼品は30%程度です。ふるなび経由で寄付をすれば32%程度に還元率がアップします。たかが2%ですが、なんでも購入できるAmazonギフト券でのアドオン還元はうれしい限りですね。

 

さらに自治体を選べばAmazonギフト券を最大11%還元!!

キャンペーンページをいろいろ見ていたらさらにすごい還元キャンペーンを見つけました。

自治体によっては11%のAmazonギフト券を返礼品に加えてもらえそうなのです。徳島県佐那川河内村、長野県小谷村、静岡県南伊豆町の3つです。

南伊豆町は僕も以前寄付したことがあります。町内で使える感謝券が30%還元です。感謝券30%に加えてAmazonギフト券11%還元となりますので、41%の還元率です。これはお得ですね。こちらは年内いっぱいまでやっているそうですが、自治体によっては本年分の確定申告に使える期間がもっと早くに締め切りますので、いずれにせよはやめに確認したいところです。

 

前回「Amazonギフト券40%還元」のふるさと納税自治体を紹介しました。静岡県小山町の40%還元ですが、しぶとくまだやっています! まだ間に合うと思いますので、この高返礼をゲットされたい方はこちらのサイトをご確認ください。